WHY SIDER STORY
施策会社ではなく、
設計事務所です。
SEO会社、広告代理店、Web制作会社。
それぞれ得意分野を持っていますが、全体の設計を引き受ける会社はほとんどありません。
SIDER STORYは「何をやるか」の前に「なぜそれをやるか」を設計します。
施策単体ではなく、成果が出続ける構造をつくる仕事です。
完全無料 · オンライン対応(Zoom)· 強引な営業はしません
COMPARISON他社と何が違うのか
よくいただく「他社と何が違うのか」というご質問に、正直にお答えします。
| 観点 | 一般的な施策会社 | SIDER STORY |
|---|---|---|
| 提案の起点 | 「この施策がおすすめです」 | 「この設計のうえで、この施策が必要です」 |
| 成果の見え方 | 施策ごとのKPI(順位・CV数など) | 事業成果に紐づくKPI設計から |
| 関わる範囲 | 自社が得意な施策のみ | 戦略・実装・内製化まで一気通貫 |
| 終わり方 | 契約終了で関係が切れる | 内製化までを設計に含む |
| 価格構造 | 月額固定(施策固定) | フェーズ別。必要なときに必要な分だけ |
THREE PILLARS私たちが大切にしている、3つのこと
他社との違いは、結局この3つに集約されます。
01
Design First
施策の前に、設計があります。
多くの会社は「何をやるか(What)」から始めます。
私たちは「なぜそれをやるか(Why)」から始めます。
事業の現在地・競合との差・顧客の意思決定プロセス。
これらを整理しないまま施策を積み上げても、成果は再現しません。
だから私たちは、まず設計図を書きます。時間はかかりますが、迷わず進めるようになります。
→ 設計の進め方は「マーケティング設計の進め方」で詳しく解説しています。
02
End-to-End
戦略から内製化まで、ひとつの設計図で。
戦略は戦略コンサル、SEOはSEO会社、広告は広告代理店、制作は制作会社。
分業はわかりやすい一方で、設計の連続性が失われます。
SIDER STORYは戦略立案から実装、運用、内製化までを一つの設計図のうえで動かします。だから矛盾が起きません。
Phase 01
基本設計
設計図をつくる
Phase 02
仕組み構築
施策を実装する
Phase 03
内製化支援
社内チーム育成・SOP
Phase 04
顧問
壁打ち・新施策の判断
→ 4フェーズの詳細
03
Graduation
ずっと支援するのではなく、自走できる状態を目指します。
業務委託会社の多くは「契約継続」が利益の源泉です。
だから「お任せください」と言いがちですが、それでは社内にノウハウが残りません。
SIDER STORYは内製化までを設計に含めています。
契約終了時に、社内に運用力が残っていることが私たちのゴールです。
- 平均支援期間:1年以上
- 月次継続率:90%超え
- 卒業後の関係:顧問契約・スポット相談で継続
矛盾しているように見えますが、「卒業を前提にしているから、信頼で長く関係が続く」が正しい説明です。
WHEN NOT TO CHOOSE USSIDER STORYが向かない方
ご縁がない方には正直にお伝えしています。ミスマッチが一番もったいないからです。
とにかく安く、施策単体だけお願いしたい方
設計より先に「すぐに記事を書いて」「とりあえず広告を回して」と動きたい方
「成果を保証してほしい」と求める方
内製化に興味がなく、すべて外注で済ませたい方
こうしたご要望には、別の専門会社のほうが適しています。
ご紹介もできますので、お気軽にご相談ください。
